以下の表は通話をする双方がインコアを接続した場合の適合機種表となります。
片方のみがインコアを接続する場合、相手側は不適合機種や固定電話であっても
通話可能です。
※オーディオイヤホンとしての使用は、
φ3.5イヤホンジャックのある機器ほぼ全てにご使用いただけます。
※聴力の弱い方は音符マーク(♪)のついた機種をご使用ください。
これらの機種はスピーカ音量が大きく設定されています。
     2008.4.23現在
メーカー
機種名
評価
シャープ 922SH
921SH
823SH
920SH
913SH(G)
822SH
821SH
820SH
913SH
816SH
815SH
814SH
813SH forBiz
812SHs(GENT)
912SH
※2
813SH
※2
812SH
※2
911SH
※2
911SH(ホークスケータイ)
※2
910SH
※2
811SH
※2
810SH
※2
705SH
905SH
※2
904SH
804SH
903SH
703SH f
703SH
V501SH
※1
902SH
802SH
東 芝 820T(コドモバイル)
911T
※2
910T
※1
812T(コドモバイル)
※1
811T
※1・2
803T
※1・2
V502T
※1
V501T
※1
V604T
※1
V603T
※1
三 洋 V401SA
※1
J-SA06
※1
三 菱 V401D
※1
V301D
※1
J-D08
※1
au_wareこの製品はauのモバイル環境でもご使用になれます。

メーカー
機種名
評価
東 芝 304T
NEC 804N
703N
※1
802N
※1
パナソニック 920P
※1
822P
821P
820P
810P

◎=最良機種 ○=適合機種 △=使用可能機種
 

【ご注意】

■上記以外の機種は正常に動作しない場合がありますので使用しないでください。
■上記一覧表は通話双方に「インコア」を装着した状態での評価であり、上記以外の機種はマイク・スピーカーゲインのバランス、DSPのアルゴリズム、サイドトーンの強弱等により不適合機種となっています。
■適合機種であっても受話音量の大きな機種もあります。耳の健康のためできるだけ小音量でご使用ください。
※1この機種はスピーカーレベルが高いため環境によっては通話相手にエコー・発振が発生する場合があります。インコアを装着した携帯電話の受話音量をできるだけ小さくしてご使用ください。
※2 この機種は環境によって声が通話相手に途切れて伝わる場合があります。その場合はインコアを装着した携帯電話の受話音量をできるだけ小さくしてご使用ください。
携帯電話は機種によってマイク・スピーカーの出力レベルが大幅に異なります。
(最大24dB差・開発元調べ)
また、同一機種であっても個体差による出力レベル差があります。
(最大8dB差・開発元調べ)
○適合機種や△使用可能機種であっても不具合が発生する場合もありますので携帯電話の機種変更および新たに購入される時は◎最良機種をおすすめいたします。

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